K-HOUSE

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家づくりの前に、わたしたちはお約束します。
ご存知でしたか? ビルやマンションの建築とくらべ木造建築には、 法的な根拠のない領域がとても広いことを。 つまり、実際に家を建てている現場監督や職人の裁量に 任されている部分が大きいという意味です。 作り手は、プロとしてのプライドに恥じない仕事をと心がけ、 施主はその良心を信じる… そんな、これまでの家づくりを否定するつもりはありません。 しかしいつまでも、このままでいいとも考えていません。 そこでK-HOUSEではいつも、 家づくりをはじめる前に、お客様と「3つの約束」を行っています。
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信 頼
基礎、土台、軸組、造作、防水、通気、断熱… 全ての工程に厳格なマニュアルを作成。
たとえば「A」という職人のチームと、「B」という別のチームが建てた家に品質のバラツキがあるようでは、とてもプロの仕事とはいえません。こうした品質の安定化に効果を発揮するのが「施工基準」と呼ばれるマニュアルです。でもじつはこれまで、仕様書はあっても自社オリジナルの施工基準マニュアルを持つ建築会社は多くありませんでした。 K-HOUSEは設立当初から明確な施工基準マニュアル作りに着手。多くの経験から学んできた現在では、基礎工事から引き渡し前の清掃まで、7工程・38項目の厳しい施工基準が明記されています。そのすべてをクリアした家だけを、お客様にお届けすることを約束します。
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検 査
基礎から完成まで計10回、 299項目の検査を第三者機関が実施。
分厚いマニュアルを作成したとしても、それだけで住み心地のよい家ができるわけではありません。施工後のチェック体制が整って初めて、確かな品質の家が完成するのです。 たとえば床下の基礎や壁の中など、じつは大切な家の各部分は、建ち上がってからでは確認することはできません。そこで全体を10の工程に分けて、各工程が終了するごとに厳しい検査が行われます。しかもこの検査が自社ではなく「第三者機関」によって行われることがポイントです。K-HOUSEは、厳しいプロの評価に合格した家だけをお届けすることを約束します。
◎ご予算に応じて、ダウングレードも可能です。
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報 告
完成するまでの過程を包み隠さず… 家のお引き渡しと一緒に、レポートを提出。
299にもおよぶ検査の結果はすべて報告書にまとめられ、1ヵ月点検の際にお渡しします。完成までに様々な職種の人々が参加して、複雑な工程を経て一軒の家は完成します。そのすべてを記した記録となるレポートは、施主様にとって大きな安心材料となります。さらに将来、もし家を売却するといった場合には、その資産価値を高める証明書ともなるはずです。「信頼」ではじまり「安心」で終わる。K-HOUSEは、そんなハッピーエンドの家づくりを約束します。
◎ご予算に応じて、ダウングレードも可能です。